
APなどの報道によると、ロシア北極圏、北西シベリアのヤマロ・ネネツ自治管区Yamalo-Nenets Autonomous Okrug(呼称:Yamalia:ヤマリア地区)当局は2026年9月9日(現地時間)、ノヴィ・ウレンゴイ Novy Urengoyの工業施設で、ドローンの残骸が落下して火災が発生したと報じた。写真はイメージウクライナ特殊作戦軍は同日、同自治管区内のノヴィ・ウレンゴイとプーロフスキーPurovskyの二つのガスコンデンセート関連施設 gas condensate plants(英語でガス濃縮プラントとあり、液化施設か?)を攻撃し、2022年のロシアによる全面侵攻開始以降で最も深部への攻撃になったと主張している。

ロシア側は火災が起きた施設名を明らかにしていないが、ロシア当局によると、工業施設へのドローン攻撃は撃退したものの、落下した残骸によって火災が発生した。死傷者は出ておらず、9日時点で被害の規模と性質を調査中としている。
ノヴィ・ウレンゴイはウクライナ国境から直線で約2800キロ離れている。一方、ウクライナ特殊作戦軍は、今回の攻撃でドローンが標的まで3000キロ超を飛行したと主張しており、両者は異なる距離を示している。参照記事 英文記事 英文記事


で、支那畜の青島にある造船所で習近平大皇帝陛下が真相を究明しろと騒ぐほどの火災が発生して、25名ほどの死者がでた。支那のsnsで燃えた船はリベリア船籍だが、実は露助にドローンの原材料を運ぶ影の船団だとする投稿があったらしい。w
もしかしてウクライナの工作員の長い手が届いたのか?w
露助は地上戦でも、ドローン戦でも主導権を無くしたのかもしれない。ヒットラーのロンドン爆撃でブリテンの戦闘機の生産が回復した歴史が、また繰り返されたと私は思いました。