国会で環境認識について太陽光パネルが議題に上がった。 そこに参考人として呼ばれたのはキヤノングローバル戦略研究所の杉山氏。 彼は忖度なく国会で国民負担をこれ以上増やすなと言い放ちました。 今、国民が思っている事、また分からずにお金を払っている事。 そのすべてに突っ込みます。映像記事:国民が思っている事を忖度なく国会で言い切った参考人:筆者からすれば今更という感だが、法律の不備、廃棄物の責任問題、環境破壊、実はリサイクルではなく、製造過程で大量の二酸化炭素を発生することなど多くの問題があり、導入するほどに送電インフラに莫大な金がかかるなどで、世帯当たりの電気代がうなぎ上りに高くなる。そもそも、太陽光を電気にリサイクル(有効利用)とは言っても、膨大なゴミをだすものはエコでも何でもない。利用価値があるとすれば、将来的な廃棄処理を徹底したうえで、EV自動車や孤島、自宅で限定的な目的で自家消費することくらいではないのか?筆者個人では、近くに施工業者が居たのでかなりの疑問を質問をした結果、数年前に事業としての太陽光発電は環境に良くないとの結論に達していたし、当時の流通、補助金制度があまりにインチキ臭くて腹が立った記憶がある。 参考映像記事:中国人観光客が減って騒ぐマスコミに痛烈な一撃!中国記者完全敗北:この映像でも太陽光パネルに触れられている。

