10分程の映像だが、端的にフジTV問題で渦中にいる日枝(ひえだ)会長の近況や、これまでの経過を述べている。野次馬的に見ても、こうなるだろうなと言う状況で、日本的と言えばそれまでだが、決して好ましい状況では無い。世の中闇が多すぎる。最近気になった映像記事では:都議会自民党のパーティーでも“裏金”発覚 「100万円を上納しろと…」派閥とは別のカラクリ“中抜き”で作られた裏金の実態:令和の米騒動の原因が万博と〇〇だと地上波生放送で突然暴露されミヤネ逃げまくる:
、、、「本日天気晴朗ナレド波高シ」とは、明治38年(1905年)5月27日午後、ロシアの大艦隊が対馬海峡に現れた際、朝鮮半島南東岸鎮海湾の連合艦隊(司令長官・東郷平八郎)旗艦「三笠」の主席参謀秋山真之(あきやまさねゆき)中佐から東京の大本営あてに発せられた電文である。敵艦が姿を見せたことで、秋山中佐はほっとしただろう。一見すると良い状況に見えても、実際には様々な挑戦が待ち受けており、 晴れた空の下でも、波が高いということは、安心している
だけでは進めないことを示している。この後、日本海海戦の火蓋が切って落とされ、ロシアのバルチック艦隊を撃滅する。、、、こんな言葉が脳裏に浮かぶ日本の状況だ。以前から危惧していたサイバーテロについては、日本政府もやっと能動的な対応をするための法整備に着手した。余りにも遅すぎるとは言え、早くした方がいい。出来ない言い訳や責任回避、法の抜け道を探すのではなく、内部の事で在れ、悪事に対しては戦う姿勢の政府にならなければだめだ。自民党がどろ舟では、日本は勝ち残れない。参考映像記事:攻撃の7割が日本へ 狙われるのはナゼ? 能動的サイバー防御で守れるのか【NIKKEI NEWS NEXT】:


ウ戦争でも、ロシアの命中率は低そう・・・