南アメリカのコロンビアで、容態が悪化し、救急車で運ばれていく飼い主Alejandroさんを愛犬が追いかけ続ける姿が、後ろを走っていたバイクの運転手によって目撃された。この救急車は40km離れた病院まで向かう予定だったのだが、必死に追いかけ続けていた。見るに見かねたバイクの運転手は犬が追いかけていることを伝えようと救急車に合図を送った。映像
2024年9月、コロンビア、ボヤカ県Boyacá, Colombiaのトゥンハ市Tunjaで、トーニョ Toño と言う名の犬が必死に救急車を追いかけ続けていた。救急車を追いかけている犬の様子を見たバイクの運転手はドライブレコーダーでその姿を撮影していた。合図に気づいた救急隊はすぐに救急車を停めて救急車のドアを開けると、トーニョはすぐに飛び乗ってきた。
日本ではおそらく許可されないだろうが、国や地域によっては、状況に応じて救急車の中にペットを乗せることが許される場合もある。これまで、ブラジルやペルーなどの南アメリカのケースでは、状況によって飼い犬を救急車に特別に乗せてもらえることがあった。参照記事 英文記事 、、、、イスラエル軍のレバノンでの地上戦で、兵士と共に撃ち殺された軍用犬の映像を見た後のこの映像にほっとした。人が住む環境に居る動物たち。大事にしてやりたい。今日は夕方、家の周りにシカが現れ、草を食べていた。今年はこれから自宅横の大型倉庫の屋根塗装と、依頼された2階建て住宅の全面改修が在る。もう日中でも肌寒くなってきたので、その合間を縫って、外回りの冬対策を始める。まずは、傷んだ道路の補修から、、。2024年10月20日:昨日蓄熱暖房機のブレーカをオンにした。20日夕方5時半外気温8度、室内17度。室内はTシャツだが、外は無理。朝方は5~6度になる。外気温に連動して蓄熱するので、まだ放熱量は少ない。このまま春まで自動運転か?気温はウクライナとよく似ている。

