韓国施工の屋根1年で崩壊(2009年、完工から僅か1年のマレーシア最新式競技場の屋根が崩れる事故)・聖水大橋崩落事故(1979年完成、1994年漢江の橋が自然崩壊、死者48名 右上の右)・三豊百貨店倒壊事故(1995年、1989年竣工のデパートが自然崩壊した、死者501人 右上の左)・パ ラオのKBブリッジ崩落事故(1997年完成、1996年崩壊その後日本のODA30億円でゼネコン鹿島が作り直した。この韓国業者は逃亡、崩落した聖水大橋と同一業者と言われている。写真:左 、右は作り直し後)・ペトロナスタワー手抜
き工事(マレーシアの商業ビルで、出来た当初から基礎工事の手抜きから傾く)・、、はっきり判明している韓国の手抜き工事だが、マレーシアの例はひどい
朝鮮日報より 韓国業社参加マレーシア最新式競技場サルタン・ミザン・ジャイナル・アビジン・スタジアムthe Sultan Mizan Zainal Abidin Stadiumの屋根が1年で崩壊:2009 年6月2日午前9時40分(現地時間)マレーシアで完工されてからわずか1年にしかならない最新式競技場の屋根が崩れる事故が発生したと現地メディアが伝 えた。、、幸いに人命被害はなかった。この屋根の建設には韓国企業が参加したという。地元紙はまだ名前が報道されていないこの韓国企業は屋根構造の下請け を受けて施工したと報道した。またマレーシア公共評価委員会(Public Accounts Committee)の議長、ダン・セン・キアウ博士は「数千人(総観客席5万)が死んだかもしれない事故で、法廷で莫大な被害を出した責任が誰にあるの か、どうして崩れたのか調査する」と語った。





2件のコメント
恐ろしい 話ですね
ロケットも飛ばないし…。日本で、安価でファンが多い家電製品は大丈夫なの?