馬子にも衣装と言う例えは「どんな人でも、きれいに着飾れば立派な人に見えるということ」で、江戸時代の絵で馬子を見れば、ほとんどフンドシ一丁で馬の世話をしていた様ですね写真はオーストラリアからで、ロンドンオリンピックへ出場する馬術チームの馬の写真。特殊なユニフォームを着ています。body-hugging suitsとあるので、体に密着して締め付ける効果もあるようです。説明には、これで馬がリラックスでき、練習後の筋肉にも効果的な作用をするそうですが、個人的には初めてみる馬のユニフォーム姿。珍しいので記事に、、。参照
記事眺めていて、頭に浮かぶスーパーマン、出来れば、Sのマークと赤いマントがほしかった、、。と書いて、今の方は
スーパーマンをご存知なのかと心配になったが、しかし、月光仮面は白タイツだし、力道山は黒タイツ、少なくてもワタクシ、ドラえもんの年代では無い。やっぱり赤いマントがほしかった。「あれは鳥か、飛行機か、ネコか、いや馬だ!」、、朝から何を書いているのやら。トラックバックURL
コメント
2. Posted by クロ助 2012年03月27日 07:14
初めて拝見しました馬のレオタード姿、確かに見た目は美しいですが馬にとっては如何なものか? 関係者は百も承知なんでしょうが、馬ってもの凄く汗かきなんですよね。 犬や猫などのペットに服を着せて得意気な飼い主さんを思い出しましたが、はっきり言ってこれは動物虐待だと思います。


着心地の感想、聞いてみたいものだわw