Ci110326113752article-0-0B54626F00000578-614_964x580まだエサの魚を取るには羽が生えそろっていませんが、9匹のハクトウワシ(米国の国鳥)bald eaglesがそのチャンスをうかがっています。その中の1羽は羽の抜け替わりが遅く、まだ頭が黒いままです。場所はカナダの西部Prince Rupert(British Columbia, Canada)です。参照記事

nappi11 at 11:51│Comments(1) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

コメント

1. Posted by よりばば   2011年03月28日 10:27
巣立ち前の雛なのに、迫力ありますね!
これ、まさか兄弟?と思い、調べてみたら、他人いや、他ハクトウワシ同士。
普通2個産卵。強いほうが、もう片方をやっつけて、成長するのは一羽のみ!
迫力あるはず、すでに生存競争を勝ち抜いてる自信からきているのでしょう!
アメリカをよくあらわしていますね。

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