ロシアと交易のある中国企業からは、経済制裁の為に、ロシアとの正常な貿易は今後は不可能に近いと言う声も出る中、会見で「露中貿易におけるロシア・ルーブルと人民元の割合は9割を超えており、さらに伸び続けている。」と強調したのはロシアの、ドルは要らないという強がりとしか思えない。中国とすれば、ロシアに何かあれば莫大なルーブルがただの紙切れになる可能性を秘めている。
また、中露首脳共同声明で東京電力福島第1原発の処理水について「核汚染水」の表現も使って懸念を表明したことに対し、林芳正官房長官は17日の記者会見で「事実に反する言及を行ったことは大変遺憾だ」と述べ、抗議したと明らかにし、「科学的観点から何ら問題は生じていない。広く国際社会からの理解と支持が得られている」と強調した。抗議は外交ルートを通じ、16日に中ロそれぞれに行った。参照記事 映像:2024年5月19日中ロ首脳会談で関係深化“結束誇示”新冷戦の展開は?:
プーチン大統領は5月12日、内閣改造で、セルゲイ・ショイグSergei Shoigu国防相を交代させる方針を示した。ジョイグ氏の側近が汚職で逮捕された為とも思えるが、政権の立て直しをしているのは間違いない所だろう。
後任は、経済の専門家として知られるベロウソフ第1副首相と報道された。 写真右は、プーチン大統領とショイグ国防相、左はアンドレイ・ベロウソフAndrei Belousov氏 英文記事 参照記事 映像記事:戦時下で国防相交代 ショイグ氏退任 新国防相に経済学者を起用のワケ: 過去ブログ:ウクライナ東部 ロシア軍の動きとプーチン訪中の意味:映像:ウクライナの無人機によるロシアオートバイ突撃隊への攻撃;過去ブログ:2024年4月加速するウクライナの長距離ミサイル配備と今後の戦況:2024/5/17映像戦況報告:ロシア「予備兵ありません!」遂に兵力尽きハルキウ攻勢停止へ。クリミアのロシア空軍基地「完全に破壊」:2024/5/18映像戦況報告:プーチン訪問「中国属国の屈辱」に耐えるも「成果ゼロ!」、ウ軍砲弾届き「ロシア前進停止」ドローン攻撃4夜連続成功、|ロシア防衛企業「ソ連崩壊時と同じ」で、やがてロシアの民間航空機は消滅する:
タス通信は2024年5月23日、ロシア軍参謀本部通信総局トップのワジム・シャマリン中将
プーチン大統領の通算5期目就任に伴う国防相交代に前後して、軍・国防省で身柄を拘束されたのは、4月の、次官だったイワノフ氏Deputy Defence Minister Timur Ivanovらに次いで4人目。
、、、軍人と汚職は付き物で、ウクライナ軍でも多数が逮捕されていた。しかし、詐欺容疑とされた元最高司令官イワン・ポポフ少将Maj Gen Ivan Popovは以前、戦死者が多すぎると公然と軍やプーチンを非難した人物だ。一連の逮捕、解任は、反プーチン勢力への粛清とも取れる。プーチンはモスクワ以外にもシェルターを造り、或るものは地下50mに達すると言う。貫通爆弾でも届かない、、。 2024/5/24映像戦況報告:
電子タバコを吸い続けた30歳女性が、病院でレントゲン検査を受けたところ、80歳代のような肺、または10年間喫煙していたヘビースモーカーのような肺であると医師から告げられた。女性は4年前から電子タバコを吸い始め、毎日1時間おきに喫煙していたという。医師に「このまま吸い続けると死にますよ」と忠告を受けた女性は、きっぱりと電子タバコをやめ、健康的な生活を送っているそうだ。
ゼレンスキー大統領は2024年5月20日(現地時間)、ロイター通信のインタビューで、現在の状況は2022年2月にロシアがウクライナを侵攻してから最も厳しい時期だとして、西側がタブー視してきたウクライナ戦争への直接介入と、西側の兵器を用いたロシア内の軍施設への攻撃の許可を要求した。これまで西側がダブー視してきたものであり、ウクライナ軍が1000キロメートルを超える戦線でロシア軍に押され、強い圧力を受けている現実を反映した要求だと、同通信は指摘した。
これは西側の直接的な戦争介入を意味するため、西側諸国には受け入れがたい要求だ。ドイツの場合、長距離巡航ミサイル「タウルス」を支援すれば、ミサイルシステムの運用に自国軍が直接介入する必要があることを理由に挙げ、ウクライナからの長距離ミサイルの支援要求さえ拒否してきた。
大統領は、昨年5月にドイツなどを訪問した際には、ロシア本土を攻撃しないと約束したが、その後にこの約束を破り、ロシア本土への攻撃に乗りだした。特に今年に入ってからは、ドローンを動員したロシアのエネルギー施設への攻撃を着実に継続している。戦況が日増しに悪化し、さらに一歩進んで西側の兵器を動員したロシア本土攻撃まで主張したのだ。ゼレンスキー大統領は、最近の状況は困難だが、今でも戦争に勝てるとして、「私たちがこの道を最後まで、可能であれば勝利の道に進むべきだと考えている」と力説した。
イギリスで、病原菌に汚染された血液が治療に使われ、多くの患者が感染してきた問題が大きく注目されている。リシ・スーナク
血液感染スキャンダルとは:調査では、1970年代以降、汚染された輸血や血液製剤によって何千人もが感染した事件をめぐる、50年以上にわたる意思決定を検証した。
調査は2017年、当時のテリーザ・メイ首相Prime Minister Theresa Mayが政治的圧力を受けて発表した。これほど時間がかかったのは、スキャンダルの主要人物が死亡したり、衰弱して証拠を提出できなくなったりしたためだと、サー・ブライアンは指摘。また、NHSや政府機関、医師らによる「組織の保身」が被害を拡大させたと述べた。2022年7月と2023年4月にサー・ブライアンが発表した中間報告書では、被害者と家族への補償を勧告している。これを受けてイギリス政府は、生き残った被害者と亡くなった被害者の家族について、1件あたり10万ポンド(約200万円)の中間補償を支払った。支払いは4000件に上った。、、
電磁力により弾丸を高速で発射し、マッハ5を超す極超音速兵器をも迎撃する「
装備庁は2016年度にレールガンの開発に着手。政府は2022年度当初予算案に65億円を計上した。2024年には海上自衛隊の艦艇を使って世界初となる洋上での射撃試験を行い、「可能な限り早期」の実用化を目指している。
レールガンは火薬を用いる従来の火砲より低コストで、射程内でロックオンされた側の迎撃は難しい。戦略環境を一変させる「ゲームチェンジャー」として自衛隊が期待を寄せる新たな装備品の一つだ。車両や艦
艇に搭載し、対地・対艦攻撃やミサイル迎撃などでの活用を想定しているが、命中精度の向上や装置の小型化などの面で依然として課題がある。
パレスチナ自治区ガザ地区中部で2024年5月19日、空爆があり、子ども7人と女性9人を含む35人が死亡した。中部デリバラDeir al-Balahにあるアクサ病院(アル・アクサ殉教者病院al-Aqsa Martyrs Hospital)が明らかにした。病院によれば、ヌセイラト難民キャンプNseirat Refugee campへの空爆による死者数は遺体が運び込まれるにつれて増加している。死傷者の多くは同地域の家屋が破壊されたことによるものとみられる。動画には市民防衛のグループががれきから遺体を収容する様子が捉えられているが、残骸の大部分を移動させるための重機は映っていない。

2024年5月21日:国際刑事裁判所(ICC)のカリム・カーン主任検察官The chief ICC prosecutor, Karim Khanは20日、パレスチナ自治区ガザ地区での戦闘をめぐる戦争犯罪容疑で、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相Israeli Prime Minister Benjamin Netanyahuらとイスラム
組織ハマスのトップ、シンワル氏Hamas's leader in Gaza, Yahya Sinwar ら、複数指導者への逮捕状を請求したと発表した。
国際刑事裁判所(ICC)の検察官が20日にイスラエル政府首脳の逮捕状を請求したことを受け、アメリカのアントニー・ブリンケン国務長官は21日、米連邦議会議員らと協力し、ICCに対する制裁の可能性について検討すると示唆した。ブリンケン氏は議会の公聴会で、ICCの「ひどく誤った判断」に対する措置に「取り組む」と話した。議会では野党・共和党がICC高官への制裁案を推しており、早ければ今週中にも採決が行われる予定だ。写真:
2024年5月23日:国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)は21日、治安の悪化と物資不足を理由に、パレスチナ・ガザ地区南部ラファへの支援物資搬入を
パレスチナ側の死者は3万5700人超、負傷者は8万人に達した。イスラエル側では1700人以上が死亡、約8700人が負傷している。
国連加盟国193か国のうち、143か国がパレスチナを国家として承認しているが、アメリカやイギリス、日本などは承認していない。
(2024年5月22日時点)一方、
イランのライシ(Ebrahim Raisi)大統領を乗せたヘリが隣国アゼルバイジャン
IRNAによると、ヘリにはライシ氏、アブドラヒアン(Hossein Amir-Abdollahian)外相、東アゼルバイジャン州Iran’s East Azerbaijan provinceの知事、その他の高官と護衛が搭乗していたという。ライシ氏はアゼルバイジャンと国境を接する東アゼルバイジャン州のダム建設現場を視察。アゼルバイジャンのアリエフ(Ilham Aliyev)大統領と会談し、その帰りに事故に遭遇した。ヘリはアゼルバイジャン国境に近い東アゼルバイジャン州の森林に不時着、もしくは墜落したとみられる。内務省は「悪天候により不時着を余儀なくされた」と述べているが、それ以上の詳細は明らかにしていない。ヘリに不具合が発生したという情報もない。
IRNAによると、赤新月社を含む40の捜索チームが現地入りし、ヘリを捜索しているという。現場は濃い霧Thick fogが立ち込め、捜索隊はドローンによる空からの捜索を諦め、徒歩でヘリを探しているようだ。
ロシア、アゼルバイジャン、サウジ、イラク、カタールなどが事故に懸念を表明し、捜索活動への支援を申し出た。アゼルバイジャン大統領府は「深く憂慮している」と声明を発表。必要な支援を提供する用意があると表明した。米国防総省は「状況を注視している」とし、これ以上コメントすることはないと声明を出した。ライシ氏が亡くなった場合は第一副大統領のモフベル(Mohammad Mokhber)氏が大統領代行となる。乗っていたヘリは米国製a US-made Bell 212 helicopterで、経済制裁で部品調達が困難な状態とも報道されている。
2024年5月20日;イランのメディアは20日、イブラヒム・ライシ(
、、、、、イランは先月、最高指導者ハメネイ師率いるライシ師が前代未聞の無人機とミサイルによるイスラエル攻撃を開始したばかりだった。ライシの下、イランはウラン濃縮をこれまで以上に兵器級に近づけ、西側諸国との緊張をさらにエスカレートさせ、ウクライナ戦争のためにロシアに爆弾を搭載した無人機を提供している。
米国製ヘリは余りにも古く、制裁で部品交換も困難な機種で、大統領が乗るに相応(ふさわ)しいヘリだったとは言えないと述べている。左は、飛行予定経路と推定presumed墜落地点 右は、
ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は2024年5月17日、ロシア軍は現在、ウクライナ第二の都市ハルキウの制圧を目指していないと発言した。訪問先の中国東北部黒竜江省ハルビン Harbinで述べた。ハルビン訪問で2日間の訪中日程を終えたプーチン大統領は、ハルキウ掌握について「現時点でそのような計画はない」と述べた。他方、ウクライナ北東部ハルキウ州でロシアの国境周辺に「安全地帯」Kharkiv region to create a "security zone" for Russia's border region.を設けるため、ロシア軍は前進しているのだと強調した。
プーチン大統領は、国境周辺に「安全地帯」を設けることで、ウクライナからの攻撃が頻繁に続く国境沿いのベルゴロド市を確実に守ることが目的だと説明。ウクライナが「(ベルゴロドの)中心部や住宅地を直接砲撃している」として、「これが続くなら、我々としては安全地帯、衛生地帯を設けるしかないと、これまでも私は公言している」と述べた。
、、、侵略を開始して置いて、ウクライナの反撃を攻撃だと言っても、安全地帯をウクライナ側に設けると言っても国際的に理解されず、戦後賠償が増えるだけだろう。プーチンの訪中も成果は無く、新たな天然ガスラインでのガス購入や、中国銀行との決済の円滑化、武器支援にも習近平は難色を示したと言われている。結局ハルキウ方面での作戦でロシア軍は多大な損失を出し、補充兵員が追い付かず敗退気味と報道されている。現在ウクライナ軍には必要に砲弾が到着し、一部に配分積みと報告されている。安全地帯を設けても、時間の問題で粉砕されるのではないだろうか?
ウクライナ侵攻を2年以上続けるロシアは、アメリカをはじめとする西側諸国から数多くの制裁措置を受けており、中国との関係に活路を見いだそうとしているが、制裁を受けているのは、ロシアとの貿易を伸ばしている中国も同じで、現在中国企業は過剰在庫を抱えている状態と言われている中、中国もロシアの言われるままになっていられない事情もあるようだ。
2024年8月20日:中国紙が、ロシアからモンゴルを経由して中国へ向かう天然ガスパイプラインプリジェクト「シベリアの力2:Power of Siberia2」の計画がとん挫し、モンゴルも長期計画から除外したと
イスラエル軍は2024年5月16日、パレスチナ自治区ガザ地区北部で、自軍の戦車の砲撃によって第202空挺(くうてい)大隊the 202nd Battalion of the Paratroopers Brigadeの兵士5人:右写真内 が殺され7人が負傷と発表された。昨年10月にイスラム組織ハマスへの攻撃を始めて以来、こうした事案での死者としては最多だという。初動調査の結果、戦車2台が、兵士が集まっていたジャバリアJabalia難民キャンプの建物に向かって攻撃したことが明らかになった。
でハマスに対する「精密な作戦」を行うとして、住民らに避難を命じている。しかし国連や西側諸国は、ラファへの全面攻撃は、民間人の多大な犠牲と人道的大惨事につながりかねないと述べている。イスラエルのヨアヴ・ガラント国防相は16日、ラファ作戦を継続し、「追加の兵士も市内に入る」と語った。
スイス・ジュネーブに本部を置く監視団体「国内避難民モニタリングセンター」は2024年5月13日、紛争や自然災害などにより、自国内で避難生活を余儀なくされている世界の国内避難民が7590万人に達し、過去最多を更新したと明らかにした。それによると、国内避難民の数は過去5年間で1.5倍に、過去10年間でおよそ2倍に急増したという。難民(他国に逃れた避難民)は対象外である。昨年移動を余儀なくされた国内避難民は推定4690万人。洪水などの自然災害ではほとんどの場合、故郷に戻ることができる。写真:スーダン、西部ダルフール地方の集落(Ashraf shazly/AFP通信/Getty Images)
昨年家を離れて国連やNGOの避難所に身を寄せている人の数は昨年末時点で推定7590万人。その半数がイスラム過激派の暴力に直面するサハラ砂漠以南のサヘル地域Sahel regionで報告されている。同センターを運営するノルウェー難民評議会(NRC)は声明で、「暴力、紛争、迫害による国内避難民がこれほど急増したことはいまだかつてなかった」と深刻な懸念を表明した。その90%近くが紛争や暴力によるもの。10%が自然災害の影響によるものである。内戦下にあるアフリカ北東部・スーダンの国内避難民数は900万人超。同センターが16年前に統計を取り始めて以来、単一国家としては最も多くなった。
イタリア北東部トリエステTriesteの収容所に昨年到着した同伴者のいない子供の移民の数が22年の2倍以上に
その数はトリエステに入った全移民の20%近くを占める。IRCイタリア支部は移民に医療、食料、その他支援を提供している。
プーチン大統領は5期目就任後初めての外遊先として、2日間の日程で中国を公式訪問している。2024年5月16日は北京に滞在し習近平国家主席と会談し、共同声明を発表した。
スペイン警察は2024年5月16日、メキシコのシナロア・カルテルが管理するメタンフェタミン流通ネットワーク a major methamphetamine distribution network of the Mexican 
やっと春らしくなり、中庭にも緑が戻った。自分なりに中庭の手入れをしているが、雑草なども取り入れた、強いて言えば英国風の庭にしている。地面まで削って地肌をみせる庭は好みに合わない。
安心して居られる場所なのだろう。手入れする前の庭には、錆びたパイプやビニルのひも、金属片などが無数に落ちていたので、怪我をしないようにと丹念に拾って撤去してある。食後も石の上で仮眠している事もある。
最近分かったのだが、牧草地の奥の排水溝の斜面に、ここ数年使われていないキツネの巣がある。木の根元の横に横穴を掘ったものだが、最近その巣に出入りしている形跡がある。以前はそこで6匹のキツネが産まれ、親離れするまで住んでいた。興味本位で入ってみただけかも知れないが、、、。その当時、巣穴からキツネが牧草地へ排水溝を飛び越えて行く際、斜面の土が排水溝へ落ちるので小さな木の橋を設けたが、今もそれは残っていて写真にも見える。
畑で色々と栽培していた義理の母が亡くなってからは、今は畑も全て牧草地にしているが、ミツバチが減って作物の受粉も思うようにいかない時代となっているので、養蜂している方に頼んで、今年からミツバチの巣を置くようにした。聞けば昨年の秋、農薬が原因で、その方が飼っているミツバチが激減したため、離れている牧草地の一角にひと箱だけ置いて様子を見る事になった。

アメリカのアントニー・ブリンケン国務長官は2024年5月14日、事前の予告なしにウクライナ・キーウを訪問し、ウォロディミル・ゼレンスキー大統領と会談した。ブリンケン氏は、ウクライナの再建費用をロシアのウラジーミル・プーチン大統領が支払わなければならないと述べた。
、、、長引く戦争に、ウクライナ国民に自信を持たせる意味合いの訪問だろう。一方、ウクライナが、欧米が攻めてくると進軍ラッパを吹き続けるプーチンは、21世紀のドンキホーテにしか見えない。過去ブログ:2023年9月
日本が前大戦で人種差別、植民地主義に最後まで抵抗し、その後の21世紀に資源の枯渇が問題化すると同時に、中露による経済的植民地主義がはびこるとは誰も想像しなかった。想像はしていても、手を打つのが遅すぎたのかもしれないが、世界は、それをビジネスチャンスと見る資本主義にアイマスクを掛けられ、中露の動きが見えなかったのかも知れない。だから悪いのはお互いだとしても、国際政治に侵略以上の悪手(あくしゅ)は無い。それも、姿も見えないナチズムや侵略者に妄想で突き進むとは、、、。左は、国際環境と政治、経済の急激な変化を読めない被害妄想の劣等生3人である。この3国、最近は、することなす事全てで対外関係を悪化させている。 
スロバキアの
左の右は、撃たれた直後の首相:中央 映像では、白髪の男が数回発砲した後、地面に押さえつけられ、手錠をかけられる様子が目撃されている。
容疑者の息子はスロバキアのニュースサイト「aktuality.sk」に対し、「父が何を考え、何を計画し、なぜこのようなことが起きたのか、まったく分からない」と語った。容疑者は合法的に登録して銃を所有していたという。また、容疑者はフィツォ氏を憎んでいたのかという質問に対し、息子は 「父は彼(フィツォ氏)に投票しなかった。それしか言えない」と答えた。
容疑者